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【2022年】自動ゴミ収集機能付きロボット掃除機おすすめ8選

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わんこ

今日は、ゴミ収集機能付きロボット掃除機のおすすめを紹介するよ❗️

ママ

掃除の手間が減るロボット掃除機の紹介は助かるわ❗️
ちなみに「自動ゴミ収集機能」ってなに❓

わんこ

通常のロボット掃除機は1〜2回掃除すると、ゴミを捨てる必要があるんだ。
だけど、「ゴミ収集機能」が付いたロボット掃除機は「1ヶ月〜2ヶ月」ゴミを自動で収集するからゴミ捨ての必要がないんだ❗️

ママ

それは楽チン❗️
掃除してくれるだけでも嬉しいけど、ゴミ捨ての手間も省いてくれるのは嬉しい機能だね❗️

仕事や育児をされている方で

  • 家事をする時間がない
  • 掃除は出来れば毎日したい
  • 自分時間が取れない

とお悩みではありませんか❓

私自身も共働きしながら子育てをしている身なので、

家に帰ってきて、子どもを見ながら掃除や炊事などの家事をこなすことが本当に大変で、

特に私は掃除があまり得意ではないので掃除をする時間を可能な限り短縮したいと考えていました。

そんな時に出会ったのが、自動ゴミ収集機能付きロボット掃除機です。

値段は少し張りますが、ゴミ捨ての時間が短縮されるのは、

時短効果が高く、自分時間の確保や育児に費やせる時間が増えたのはよかったです❗️

ですが、自動ゴミ収取機能付きロボット掃除機もデメリットはあります。

こちらのメリット・デメリットも解説していきます。

それでは、自動ゴミ収集機能付きロボット掃除機8選を紹介していきます。

購入するより前にレンタルして試してみたい方はレンティオのレビューをご参照ください。

わんこ

それでは解説してくよ❗️

目次

メリット

メリット
  1. ゴミ捨ての手間が1〜2日⇨1〜2ヶ月の頻度で良くなる
  2. マッピング機能や水拭きなど多機能・高性能なモデルが多い

1.ゴミ捨ての手間が1〜2日⇨1〜2ヶ月の頻度で良くなる

自動ゴミ収集機能の最大のメリットになります!

通常のロボット掃除機は1〜2度の掃除でダストボックス内のゴミを捨てる作業があり、

それがロボット掃除機で掃除の時短を狙って購入しているのに、なぜか非効率となっていた要因でした。

そこで今回の自動ゴミ収集機能により、

それが1〜2ヶ月(約60日分)に1回のゴミ捨てになり、今までの手間から解放され、本来の時短効果が狙えるようになりました❗️

ママ

ゴミ捨ての回数が減るほど、時短効果が高くなるわね❗️

わんこ

このメリットに魅力を感じる人が「買い」になるだろうね❗️

2.マッピング機能や水拭きなど多機能・高性能なモデルが多い

自動ゴミ収集機能がメイン機能ですが、付属で多機能・高性能なモデルが多いです。

また表などでまとめて記述しますが、基本的にロボット掃除機の中でも「上位モデル」が多いため、

マッピング機能や水拭き、3D物体検知で物を避けながらの走行など高性能です。

ママ

マッピング機能は1軒屋のご家庭には必須の機能になってくるわね❗️

わんこ

掃除する場所が広くて、複雑な地形こそ真価を発揮するよ❗️

デメリット

デメリット
  1. 大きく、置く場所に困る
  2. 初期投資が掛かる
  3. ランニングコストが掛かる

1.大きく、置く場所に困る

正直、普通のロボット掃除機でも置く場所にお困りの方はいらっしゃると思いますが、

それよりもはるかに大きいサイズ感となっています…

実際にRentioでレンタルした「ルンバi7+」の画像です⬇︎

ルンバi7+

中々の迫力ある大きさだと思います…

私は家を建てる際に、ロボット掃除機用の基地を想定して建てたので大丈夫でした。

置く場所を想定していないと中々設置しにくい大きさですよね…

ママ

大きいのは置く場所を選ぶから、大きなデメリットよね。

2.初期投資が掛かる

最近のロボット掃除機は多機能・高性能モデルでも安いものでは

5〜6万円台程度で購入可能ですが、自動ゴミ収集機能付きのモデルは、

安くても7万円台〜になるので、初期投資がかかります。

ママ

やっぱり、いい機能なだけにお金はかかるわね…

わんこ

手間が掛からないことに、どれだけのお金が掛けられるかだね❗️

3.ランニングコストが掛かる

自動でゴミ収集をしてくれるので時短にはなるのですが、

付属のゴミ袋は消耗品なので、購入する必要があります。

メーカーによって値段はまちまちですが、

「ルンバ」でおよそ3枚入り¥2,000程度です。

ママ

楽になるけど、コストはかかってくるのね❗️

わんこ

ゴミ袋は年間でおよそ¥8,000程度だね❗️

それでは、自動ゴミ収集付きロボット掃除機のおすすめを紹介します。

ロボット掃除機 まとめ

※気になる機種がある方はクリックすると飛べます!

では、各メーカーの名前や、発売年値段で比較してみましょう❗️

機種ルンバs9+ルンバi7+ルンバi3+DEEBOT T9+DEEBOT T8+DEEBOT N8 PRO+DEEBOT N8+Neabot NoMo N1+
メーカーiRobotiRobotiRobotECOBACSECOBACSECOBACSECOBACSGenHigh
発売年2020年2019年2021年2021年2020年2021年2021年2020年
値段¥186,780¥142,860¥79,800¥129,800¥109,800¥84,800¥74,800¥74,800
わんこ

比較的最近に発売されたものが多いね❗️

  • 発売は最新のものだと2021年
  • 各機種の最安値はルンバi3+、DEEBOT N8+、Neabot NoMo N1+
  • 値段はルンバが上位モデルでは頭一つ抜けて、高い印象。
ママ

iRobotは性能的には比較して、どうなのかな❓

わんこ

性能も比較していこう❗️

機種ルンバs9+ルンバi7+ルンバi3+DEEBOT T9+DEEBOT T8+DEEBOT N8 PRO+DEEBOT N8+Neabot NoMo N1+
吸引力ベースモデルより40倍ベースモデルより10倍ベースモデルより10倍ベースモデルより6倍ベースモデルより73%↑ベースモデルより73%↑2300Pa2300Pa
マッピング
センシング機能カメラ
ジャイロセンサー
カメラ
ジャイロセンサー
ジャイロセンサーカメラ
光学式D-Tof
3D物体検知
カメラ
光学式D-Tof
3D物体検知
カメラ
光学式D-Tof
3D物体検知
カメラ
光学式D-Tof

カメラ
レーザーセンサー
稼働時間120分75分75分175分175分175分110分175分
水拭き機能×××
段差乗り越え2cm2cm2cm2cm2cm2cm2cm2cm
ダストボックス水洗い
落下防止
タイトル詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ママ

ある程度、どのメーカーも大きな差はないけど、センシング機能と稼働時間には差があるね❗️

わんこ

ルンバは稼働時間では他のメーカーよりも少し劣るね❗️

ママ

ちなみにセンシング機能ってなに❓

わんこ

ざっくり言うと、センサーなどの感知器で距離などを数値化できる技術のことだよ❗️
これがあるから、部屋で自分がいる位置などを、正確に把握することができるんだ❗️

ママ

効率的に掃除するためには大切な技術の一つなのね❗️

センシング技術
  • 超音波や光学式レーザー、加速度センサーなどを用いる。
  • 距離を正確に計測する事が可能となる。
  • 昨今の高機能ロボット掃除機には搭載されている技術。
わんこ

次に、スマホ連携やスケジュール機能の有無の比較をしてみよう❗️

機種ルンバs9+ルンバi7+ルンバi3+DEEBOT T9+DEEBOT T8+DEEBOT N8 PRO+DEEBOT N8+Neabot NoMo N1+
スマホ連携
スマートスピーカー対応
スケジュール機能
自動再開
ママ

スマホ連携やスマートスピーカーはそのメーカーも可能なのね❗️

わんこ

最近のロボット掃除機は本当に便利になったよね❗️
特にiRobotのスマホアプリは本当に使いやすいよ❗️
最後に、ロボット掃除機の大きさも比較するよ❗️

機種ルンバs9+ルンバi7+ルンバi3+DEEBOT T9+DEEBOT T8+DEEBOT N8 PRO+DEEBOT N8+Neabot NoMo N1+
本体の高さ8.9cm9.2cm9.2cm9.3cm9.3cm9.3cm9.3cm9.3cm
本体の最大幅31.2cm35.1cm34.2cm35.3cm35.3cm35.3cm35.3cm35cm
スタンドの高さ49cm49cm49cm43cm43cm43cm43cm34cm
スタンドの奥行き39cm39cm39cm43cm43cm43cm43cm22.5cm
スタンドの幅31cm31cm31cm30cm30cm30cm30cm22.5cm
ママ

大きさはNeabot NoMo N1+が一番小さいね❗️

わんこ

自動ゴミ種集機能は結構大きくなるから、大きさも重要だね❗️

結論としては、ロボット掃除機に悩んでいる方は「DEEBOT N8+」をおすすめです❗️

大体全ての機能が搭載されていて、お値段も50,000〜70,000円程度で最高値では180,000程度するものもあるので、リーズナブルな値段で自動ゴミ収集機能を体感できます❗️

ルンバs9+

おすすめ度
低い
高い

性能としては文句なし❗️見た目のラグジュアリーな感じも成功者の証ですね。ただ、値段がネックです。

こちらはiRobotから発売されているロボット掃除機の中で最高峰の機能を持ち合わせたロボット掃除機です。

1番の特徴としては形状で、D型で従来の丸型では取れなかった四隅のゴミも吸い取る事が可能となりました。

機能としては、吸引力はベースモデルである600シリーズの40倍あるとの事で、吸引力に関しては文句なしです。

また、ダストカットフィルターが付属、カーペットを掃除する際はパワーブースト機能により、吸引力を上げることも可能です。

自動マッピング機能も搭載されており、より、効率的な掃除も可能となっています。

ロボット掃除機に、より強力なモデルをお探しの方にはおすすめです。

わんこ

見た目も本当に高級で、値段は高いけど、ブランドや安心なサービスが魅力だね❗️

こんな方におすすめ!
  • 最高品質のロボット掃除機を求めている
  • 値段はそこまで気にしない
  • 有名なブランドに安心感を感じる方

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ルンバi7+

おすすめ度
低い
高い

ロボット掃除機の先駆者として、ある程度全ての機能が搭載されている、ロボット掃除機ですね。

2019年に発売して、自動ゴミ収集機能を広めた先駆者として、人気を博しているモデルです。

マッピング機能を搭載しており、効率的な掃除が可能です。

こちらも吸引力は申し分なく、ベースモデルの10倍の吸引力があります。

スマホ連携やスマートスピーカーにももちろん対応しています。

わんこ

正直、安くはないけど、ロボット掃除機選びで間違いたくない方には、一つの選択肢だね❗️

こんな方におすすめ!
  • 掃除の手間暇を出来るだけ少なくしたい!
  • ロボット掃除機はルンバじゃないと嫌だ!
  • 有名なブランドに安心感を感じる方

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ルンバi3+

おすすめ度
低い
高い

とうとうiRobotから出た自動ゴミ収集で安価な製品。iRobotからお探しなら、コスパは良好です。

2021年に発売した自動ゴミ収集付きのルンバでは高コスパのロボット掃除機です。

1番の特徴はルンバでは比較的安価な値段で¥99,800円です。

ルンバの自動ゴミ収集機能がついたモデルは10万円を超えてきますが、

ルンバの中では比較的安価な分類となっています。

性能としては最低限の機能は取り付けられており、

カメラはないものの、「フロアトラッキングセンサー」と言われる、

ジャイロセンサーで距離や位置などを把握しているので、

従来の安価なルンバには出来なかった、規則的な運行も可能となっています。

吸引力も「ルンバi7+」と変わらないベースモデルの10倍の吸引力なので申し分ないです。

ただたまに、帰れず停止しています。

わんこ

ルンバで自動ゴミ収集機能を探している人には、一番安価なモデルになるね❗️

こんな方におすすめ!
  • 高額なルンバは購入は迷うが、自動ゴミ収集は体感してみたい
  • 有名なブランドに安心感を感じる方
  • 性能はそこそこで十分という方

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DEEBOT OZMO T9+

おすすめ度
低い
高い

最近発売されたモデル。今までにない機能も搭載されています。

みなさんあまりご存知ないメーカーかもしれませんが、ECOVACS社という

1998年に電機メーカーとして中国で創業され、2006年にロボット掃除機の研究を開始した老舗メーカーになります。

そして、ロボット掃除機の販売台数が業界ナンバーワンです。

1番の特徴は業界初の芳香剤を搭載している点です。

*芳香剤は世界トップクラスのメーカーでIFRA(世界香粧品香料協会)のガイドラインを厳守しているとの事。

センシング機能としてはカメラ・光学式D-Tof(レーザーセンサー)、3D物体検知とマッピングや障害物回避能力は最高クラスです。

また、こちらも業界初で水拭きの際に電動で振動する事でより清掃能力が向上する、

振動式パワフル水拭き」という機能も搭載しています。

吸引力もベースモデルと比較して6倍とのことで、吸引力も問題ないモデルとなります。

マッピング機能ももちろん搭載しています。

センシング機能としても優秀でカメラやレーザーセンサー、3D物体検知などさまざまな機能を搭載しています。

わんこ

業界初の試みをたくさん取り入れていて、おもしろい機能も多いね❗️

こんな方におすすめ
  • 出来るだけ高性能で安いロボット掃除機を探している
  • メーカーには特にこだわりはない
  • 最新の機能を試してみたい
  • 片付けが面倒な方

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DEEBOT OZMO T8+

おすすめ度
低い
高い

2021年4月の家電批評にて「BEST BUY」にも選ばれています。

こちらもECOVACS社から発売されている、高性能ロボット掃除機です。

DEEBOT OZMO T9+のほとんどの機能を有しており、

無い機能としては芳香剤のみで、高性能ですがルンバなどと比較すると、高コスパな製品となっています。

こちらの製品の1番の特徴は業界初の「振動式パワフル水拭き」が可能で

圧力をかけながら床にモップを密着させて毎分480回振動させています。

吸引力はベースモデルと比較して73%向上しているとの事で、

実際の吸引力の数値は公式として出ていませんが、問題ない吸引力です。

マッピング機能も搭載しており、複雑な間取りにも対応しています。

スマホやスマートスピーカーにも対応しており、とても便利です。

しかし、iRobotと比較するとスマホアプリは使いにくいと感じました。

わんこ

ECOVACSは高コスパな製品が多いね❗️

こんな方におすすめ
  • 出来るだけ高性能で安いロボット掃除機を探している
  • 片付けが面倒な方
  • メーカーには特にこだわりはない

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DEEBOT N8 PRO+

おすすめ度
低い
高い

こちらもECOVACS社から発売している、DEEBOTシリーズです。

後述するDEEBOT N8+と機能としては大きな変化はありません。

1番の特徴としては、3D物体検知により子どものおもちゃやコード類などを避けながらの走行が可能です。

後は吸引力がDEEBOT N8+では2300Paでしたが、

このモデルでは73%向上とDEEBOT OZMO T8+と同等の吸引力を有しています。

また、センシング機能もカメラやレーザーセンサーを搭載しています。

もちろん、水拭き機能やスマホ連携、スマートスピーカーにも対応しています。

しかし、スマホアプリはiRobotよりも使いにくいところはややデメリットかなと感じます。

わんこ

値段も8万円台と自動ゴミ収集機能付きでは安価な部類だね❗️

こんな方におすすめ!
  • コスパのいいモデルをお求めの方
  • 片付けが面倒な方
  • メーカーはあまり問わない方

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DEEBOT N8+

おすすめ度
低い
高い

私も実際におすすめしているモデルですね❗️すべてが揃って、安価なロボット掃除機です。

こちらもECOVACS社から発売している、DEEBOTシリーズです。

こちらはAmazon限定モデルで公式サイトからの購入は出来ません。

自動ゴミ収集機能付きでは最安値ですが、機能としては必要な物は「ほとんどすべて」入っています。

吸引力は2300Paと十分な吸引力があります。

水拭きからマッピング機能、センシング機能もカメラやレーザーセンサーと高性能な分類です。

もちろん、スマホ連携やスマートスピーカーにも対応しています。

これで値段が¥74,800と他と比較するとお安い値段設定となっています。

わんこ

企業努力を感じるね❗️

しかし、スマホアプリはiRobotよりも使いにくいところはややデメリットかなと感じます。

こんな方におすすめ!
  • 可能な限り、安価なロボット掃除機が欲しい!
  • コスパのいいモデルをお求めの方
  • メーカーはあまり問わない方

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Neabot NoMo

おすすめ度
低い
高い

クラウドファンディング「Makuake」から始動されたロボット掃除機で

非常に反響を呼び、満を辞してGenHigh社から2020年発売された「Neabot NoMo」

一番の特徴は他と比較してその小さなボディです。

他の自動ゴミ収集機はスタンドの高さでは40cmの大きさがありますが、こちらでは34cmと6cmもの差があります。

ロボット掃除機業界では吸引力の正確な数値を出しているところはありませんが、

こちらは公式にて最大2700Paと数値を出してくれています。

大体は2000Pa〜2500Paが最近のロボット掃除機では最高クラスと言われていますが、十分な吸引力を有していると言えますね。

スマホ連携やスマートスピーカーにも対応しており、

センシング機能もカメラやレーザーセンサーがあり、マッピング機能も搭載しています。

こんな方におすすめ!
  • 可能な限り、安価なロボット掃除機が欲しい!
  • コスパのいいモデルをお求めの方
  • メーカーはあまり問わない方
  • クラウドファンディングの商品にも興味のある方

△目次に戻る

まとめ

みなさん自動ゴミ収集機能はいかがでしたか❓

現在この分野は最近流行になっているモデルが多いので、

何を選べば良いかわからないと言う方も沢山いらっしゃったと思います。

そこで各メーカーの機種について網羅的に解説させていただきましたので、

詳細を知りたい方は是非、各記事に足を運んでいただけると幸いです。

最後にロボット掃除機は「使ってみないとわからない」

と言う方も沢山いらっしゃると思います。

そう言う方にはRentioという家電レンタルサイトもございますので、下記よりまた、ご覧になってみて下さい❗️

それでは…

わんこ

ありがとうございました❗️

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このブログを運営している人

ドタバタ共働き家電オタクブロガー「家電わんこ」です‼︎2歳の子どもを育児しながら、時間がない生活を日々過ごしていました!時短家電に出会って一変!世の共働き子育て世帯におすすめしたい家電を紹介していきます!レビュー記事30記事以上執筆。記事執筆依頼は「お問い合せ」まで。

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